11月といえば、酉の市やボージョレ・ヌーヴォー解禁など毎年恒例のイベントが満載な月。そして、来月からスパルタンレースやマラソンなどが始まるので、本格的にトレーニングの追い込みをかける期間です。

ギタリスト、シンガーソングライター、ボーカリスト、クリエイター向けの個人レッスン/通信レッスンは引き続き募集しております。レッスン内容は、ギター演奏、作曲(コンポーズ)、編曲(アレンジ)、打ち込み(プログラミング)、音楽理論、アレンジ、音楽制作(DTM/DAW)などです。レッスンに関する質問などは、こちらのページのメールアドレスからお気軽にお送りください。

11月1日(小田和正ツアーファイナル公演@横浜アリーナ)

8時半起き。4時間ほどの睡眠で、朝から仕事モードで缶詰。昨日の小田和正さんのライブレポートが明日〆切なのが何本か、そして、日曜〆切りなのもあって、いくつか媒体ごとにかき分けをするので、ずっとパソコンで文章執筆。夜ようやく終わって神楽坂へ。久しぶり

11月2日(SURFACE@下北沢Garden)

朝から原稿校正。今日〆切のライブレポート2本。それと土曜〆切のレポート1本と今回は小田さんのレポート3本を一気に校正。キリのいいところでジムへ。昨日行けなかったので、久しぶりである。カーディオトレーニング、バイク、プールでフィニッシュ。帰って、文字校正をして、2本のライブレポートを送る。夜はSURFACEのライブ@下北沢Gardenへ。前回の下北沢440から「ワクチン」「まいったな 〜しょうがない〜」「switch」「CHANGE」の4曲が加わった。「switch」はエロかったなぁ、椎名君。さすがです。

11月3日(久しぶりの外ラン)

朝から仕事モード、新譜レビュー7枚あるので、それを聴く準備をしなければ。今日は東ぶりに外ラン。練習会vol.2。vol.1は8月末だから、3ヶ月ぶり。

11月4日(ランニングサークル@新宿)

日曜日今日は10時のランサーからジム三昧。ずっとスパルタンレースやトライアスロンのためのトレーニングする。夜は、池袋のスペインバルで復帰祝いの食事会。サングリアを飲み干す。

11月5日(Review)

午前中から原稿書き。月刊エレクトーンのレビュー7本の〆切。今回はbuck number「オールドファッション」、コブクロ『ALL TIME BEST 1998-2018』、MIYAVI『SAMURAI SESSIONS vol.3 -Worlds Collide-』元ちとせ『元歌〜元ちとせ 奄美シマ唄集』、VA『ハッピー・クリスマス』、NHORHM『New Heritage Of Real Heavy Metal III』、Sexy Zone「カラクリだらけのテンダネス/すっぴんKISS」でした。

11月6日(小田和正ライブレポート@Yahoo!)

昨日Yahoo!に掲載された記事です。雑誌にもいくつか書いたので、そればまた後日。

11月7日(Kazumasa Oda Tour 2018 “ENCORE!!”2018年10月31日 at 横浜アリーナ)

今日は午前中から事務処理をバタバタと。ジムはサボってオフモードに。先月末に行われた小田さんのライブレポートはがWEB「OKMusic」で小田和正さんのライブレポートが掲載されました。ちなみに、この記事がYahoo!のニュース記事に転載されています。

11月8日(献血)

10時から予約していた献血へ。今回は400ml。今回で10階になったので、記念品をいただいた。次は来年の成分献血からである。終わって、ビックカメラでボージョレヌーヴォーの予約注文。来週行う、自宅でのボージョレヌーヴォー・パーティー用。今回は7名ぐらいなのでビックで4本、エノテカで3本購入予定。

11月9日(SOUND DESIGENR)

午前中から、個人レッスン。ギターカッティング。ごごから、ジムへ。夕方、オークリーファミリーセールで五反田TOCへ。ランやゴルフ用のアウターを購入。タイムセールで30%オフだったのはラッキー。SOUND DESIGNERの見本誌が送られてきた。

11月10日(外ラン練習会vol.3)

6時起きの朝。ルーティンをいつも通りやって、午後から外ランへ。今回は軽めのジョグ。

11月11日(ランニングサークル@新宿)

朝からランサーで新宿へ。ストレッチして、事務所へ戻り、仕事。またまたレビュー書き。午後からまたあたジムへ。カーディオとマーシャルアーツをやる。結構クタクタ。やはり、今日は疲労が取れていないので、キツかった。

11月12日(Review)

ギックリ腰から3週間が経ち、問題なくトレーニングしている。スパルタンレースも1ヶ月後だ。今日、午前中〆切りのGO! GO! GUITAR誌のレビュー。今回は3本。
前回の月刊エレクトーンでのレビューでもやったback number「オールドファッション」とMIYAVI『SAMURAI SESSIONS vol.3』。MIYAVIは以前5曲しか出来ていなかったのだが、アー担に連絡して音源を送ってもらった。そして、あいみょん「今夜このまま」の3枚。

11月13日(REI 1stAlbum『REI』)

朝から所用。午後からジムでトレーニング。夕方からライブのリハーサルとレコーディングのサウンドメイキング。

先日、取材したREIさんのアルバムが届いた。今月売りのSOUND DESIGNERにインタビューが掲載されています。

11月14日(iRig Stomp I/OとAmpliTube)

朝から所用。午後からジムでバイクとマーシャル。夕方から明日のリハのサウンドメイキング。今回はAmpliTube for iOSを使う。

11月15日(BOSSワイヤレスでリハ)

午前中から、リハの練習とサウンドメイキング。今回はIKマルチメディアのAmpliTube for iOSとiRig Stomp I/Oを使うため、iPhoneXのアプリ、AmpliTubeを使ってエフェクトを設定。とりあえず、ワウ、フェイザー、ディストーション、コーラス、ディレイをを使う予定。夕方からTeddy Loidさんの取材で、江戸川橋のキングレコードへ。戻って19:30からリハーサルのため渋谷のリハスタへ。今回、BOSSのIさんからワイヤレスをお借りした。2つ送っていただいたのだが、今回はコンパクトなWL-20Lを使ってみることに。

ボージョレ・ヌーヴォーパーティーを自宅で開催。毎年やっていますが、今年は8人参加。12月のライブリハやマラソンやスパルタンレースなどもあって、レッスンしたり、レコーディングしたり、トレーニングしたりの日々です。

11月16日(ボージョレーヌーボー・パーティー)

午前中から個人レッスン。カッティング関連。コンプを使わずに均一化した弾き方と逆にアクセントをつけたグルーヴィーや弾き方。アンプ直、今回はフェンダーのツインリバーブ。
午後からジムでトレーニング。昨日行かなかったので、カーディオ、インターバルラン、バイク、プールとトライアスロンの練習。
夜は、ボージョレーヌーボーパーティー。

11月17日(Teddy Loid)

午前中からジムでウエイトとマーシャル。午後から仕事。先日やったインタビューの原稿。

11月18日(ランニングサークル@新宿)

連日の暖かい日が続いたが、今日は肌寒い。午前中からランサー。スパルタンレースもあと1ヶ月。

11月19日(サウンドメイキングと個人練習)

午前中からサウンドメイキングと個人練習。12月に行われるライブにゲストサポートで出演するため、カバー曲をコピー。午後、原稿書き。Teddy Loidさんのインタビュー原稿をまとめはじめる。
落ち着いたので、ジムへ。ウエイトトレーニングをやってから、トライアスロンのためのトレーニング。バイクでタバタトレーニング。20秒の運動と10秒の休憩で8セットの4分のトレーニングを2セット。

11月20日(FERレコードのSERUM)

午前中から、昼過ぎからジムでカーディオトレーニングとプールで軽めの調整。日月ときつめなやったのでリカバリーがてら。午後から個人レッスンとバンドのリハのためのサウンドメイク。


先日取材した、Teddy Loidさんが必須の音源と話していたのが、FERレコードのSERUM。

以下、WEBより引用。
SERUM は、非常に高音質で革新的なウェーブテーブル・シンセサイザーです。インターフェイスは視覚的で創造的なワークフローを生み出すことに特化されており、従来深くに存在するような機能を手軽に、リアルタイムに調整可能です。
2つのオシレータと、サブ・オシレータ、ノイズ・オシレータ、フィルター・モジュール、エフェクト・モジュール、LFO、LFO的にも使えるエンベロープなどにより、無限にサウンドを創り出すことはもちろん、プリセットを微調整するなどして次から次へと新しいサウンドを得ることができるでしょう。
プリセットについて
・読み込むだけで簡単に使い始められるプリセットを459種類収録。
・オシレータに読み込むテーブル・プリセットを145種類収録。
・ノイズ・オシレータ専用ファイル(WAV)を187種類収録。
・LFOのシェイプ・プリセットを25種類収録

11月21日(Dimebag Darrell CFH Collection)

午前中から原稿書き。先日のTeddy Loidさんのインタビューまとめ。午後からジムでウエイトやバイクからのマーシャルアーツ。
AmpliTube Dimebag Darrell CFH Collectionが利用可能になったので、購入してダウンロード。

このコレクションでは、パンテラのギタリスト、ダイムバック・ダレルが、名盤「Cowboys From Hell」で使用したRandall® RG 100ESアンプ、完全新規にモデリングしなおした1986年のRoland® JC-120ステレオ・コンボ・アンプをはじめとする合計9つの新しいギア(2種のアンプ、2種のキャビネット、5つのストンプ・ボックス)が完全収録されています。以下、WEBより引用。


Dimebag Darrell CFH Collection収録ギア


Dimebag Darrell CFH Collectionには、細心の注意を払ってモデリングされた非常に人気の高いRandall® RG 100ESアンプ、完全新規にモデリングしなおした1986年のRoland® JC-120ステレオ・コンボ・アンプをはじめとする合計9つの新しいギア・モデルが収録されています。

5つのストンプ・ボックス:
6-Band EQ:アンプの前段でサウンドを整え、ブーストするのに最適な、MXR®の6バンド・グラフィックEQをモデルとしています。

Pre EQ 3:フレキシブルなサウンド・シェイピングが可能なFurman® PQ-3をモデルとした、3バンドのパラメトリックEQです。

Flanger Doubler:2種類のエフェクトを搭載するMXR® Flanger Doublerをモデルとしています。ダイムは主にDOUBLERモードで、サウンドを太くするために使用していました。

Dime Wah:Dunlop® Cry Baby® GCB95をモデルとしています。ダイムのリード・サウンドを再現可能なよう、細心の注意を払ってモデリングされています。

Dime Noise Gate:Rocktron® Hush IIBをモデルとした、非常に速くレスポンスの良いノイズ・ゲートです。

2機種のアンプ:
Darrell From Hell 100:Randall® RG 100ESを正確にモデリングしています。ソリッド・ステート、120 w出力のアンプで、ダイムがパンテラの初期から使用していたモデルです。

Jazz Amp 120CFH:1986年のRoland JC120®をモデルとしています。このステレオ・アンプは楽曲「Cemetery Gates」で使用されており、同様の正確なサウンドが得られるよう高品位に調整されています。
2機種のキャビネット:

Darrell From Hell 412:Randall® 412JBをモデルとしたキャビネットであり、Darrell From Hell 100との完璧なコンビネーションを発揮します。

JP Jazz CFH:2x12インチ・スピーカーを搭載したRoland JC120®コンボ・アンプをモデルとしたステレオ・キャビネット部です。

11月22日(ファブフィルターPro-L2)

午前中から仕事。原稿〆切を仕上げて、午後から、リハーサル。

Teddy Loidさんが大絶賛していたプラグイン・リミッター、ファブフィルターPro-L2。以下、WEBより抜粋。

真のピークリミッターは、すべてのマスタリングまたはミキシングエンジニアにとって不可欠なツールです。拡張性の高いラウドネスメーターを装備し、ラウドかつクリア、そして機能満載のリミッターをお探しですか?FabFilter Pro-L2はリミッターの最終兵器です。

■主な特徴

・(新機能)チューン・ピーク・リミッティング
・(新機能)8つのリミッター・アルゴリズム
・(新機能)チューン・ピーク・メータリングを搭載したゲイン・リダクション・メーター
・(新機能)最大で32倍のリニアフェイズ・オーバーサンプリング
・(新機能)EBU R128、ITU-R BS.1770-4、ATSC A / 85規格に対応した広範囲測定が可能なラウドネス・メーター
・(新機能)サラウンドに対応:Dolby Atomo 7.0.2 、7.1.2フォーマット
・(新機能)DCオフセット・フィルター
・(新機能)ステム・マスタリングの為の外部サイド・チェイン・トリガー
・(新機能)ユニティ・ゲイン・レベル内で瞬時にモニタリングをチェックする為の、ゲイン・オプション
・(新機能)入力信号と出力信号の違い確認するための、オーディション・リミッティング・オプション
・クリアかつ最大音量を確保
・調整可能なメーター、K-Systemをサポート
・独特かつ、情報量の多いリアルタイム・レベルメーター
・コンパクトなインターフェイス
・調整可能なルックアヘッド、アタック、リリース
・異なるチャンネルの同期
・少ないCPU消費
・ディザリングと3つのノイズ除去アルゴリズム
・インターサンプルピーク検出
・GPU動作のグラフィックス
・ダブルクリックでパラメーターを数値入力可能
・ステレオとモノラルのプラグインを用意
・ProTool対応のコントロール・サーフェイスに対応
・MIDIラーン機能
・アンドゥ/リドゥ、A/B比較
・柔軟なパラメーター変更
・全てパラメーターを正確にオートメーションすることが可能
・VST、VST3、AAXフォーマットに対応

11月23日(一日中ジム三昧)

今日は祝日。今日は1日ジム三昧。午前中からウエイトトレーニングを1時間やって、マーシャルアーツを50分。昼ご飯を経てから、イベントに参加。大縄跳びにも挑戦して、バイクを45分。ラストはマーシャルアーツ50分でフィニッシュ。

11月24日(練習会vol.4)

筋肉痛の朝。起き上がれないほど。午前中からマラソン練習会。来月のハーフマラソン、スパルタンレースに向けて。

11月25日(日曜ランサー@新宿)

午前中から恒例のランサー。連日のトレーニングで筋肉痛ら取れないわ、体は重いわ大変です。

11月26日(小田和正ライブレポート@月刊ピアノ)

11月発売の月刊ピアノにて、小田和正さんのライブレポートが2ページ掲載されました。基本的にピアノにフィーチャーした原稿になっています。興味のある方は是非、書店で。よろしくお願いします。

11月27日(Go! Go! GUITAR 1月号)

Go! Go! GUITARの見本誌が届く。今月はレビューが掲載されています。今月号で告知されていますが、来月号で休刊となります。創刊いらい20年も執筆していたギター雑誌です。アマチュア時代にゴゴギを読んでいたというプロもインタビューでたくさん会ってきました。歴史ある雑誌の休刊はとても残念ですが、今後の展開に期待したいと思っております。とりあえず、12月27日売りがラストとなります。

11月28日(ライブリハで使った、BOSS ワイヤレスシステムWL-20L)

夜は12月ライブのバンドのリハ。今回もiRig Stomp I/OとiPhoneXのAmpliTube for iOS。アンプはJC-120のリターン端子にステレオ接続。これは、前回も書いた通り、今回使ってみる新しい機材の1つがワイヤレスなのだが、ボスさんの製品WL-20L。以下、WEBより引用。

ギターやベース、電子楽器に接続するだけで即座に使用可能なワイヤレス・システム

トランスミッターをレシーバーに約10秒間ドッキングさせるだけで、自動で最適なワイヤレス接続を確立

BOSSが独自に開発したワイヤレス・テクノロジーにより、高音質で安定した接続を2.3msの超低レイテンシーで実現(伝送範囲:15m ※1)

最大12時間の連続使用が可能な充電式内蔵バッテリー ※2

汎用USBアダプター(5V/500mA以上)で簡単に充電可能

3mのギター・ケーブルを使用した際の自然な音質変化を再現したケーブル・トーン・シミュレーション(WL-20のみ)

スペアとしてトランスミッターWL-Tを別売

※1 使用場所の状況により変動
※2 フル充電時には最大でトランスミッター約12時間、レシーバー約10時間の使用が可能


11月29日(今月のお酒たち)

午後から久しぶりに池袋のジムへ。ウエイトとバイクのトレーニング。

今月飲んだお酒たち。焼酎に日本酒、ワインと今月も良く飲みました。

11月30日(五反田から恵比寿へ)

午前中から個人レッスン用の仕込み。昼にジムへ。夕方、アンダーアーマーのシークレットセールで五反田TOCへ。スパルタンレース用のタイツを購入。さらに、プロテインなど1年分を購入。

夜は恵比寿ガーデンプレイスへ。クリスマス仕様。


  PHOTOGRAPH >>>  

      2018年9

2018年8

2018年7 2018年6 2018年5
 2018年4  2018年3
2013年DIARY
2012年DIARY
2011年DIARY
OLD DIARY>>>